2017年12月27日

秋岡芳夫「親子の椅子」

akioka-c201712.JPG
秋岡芳夫の「親子の椅子」の親の椅子が届く。

「あぐらのかける男の椅子」がもととなり、背もたれと後ろ脚を少し変え、全体的に細身になっています。
「あぐらのかける男の椅子」同様、座面は低めでダイニングとリビングを兼ねて使うことができます。
座面の奥行は押さえて横に広く、食事にもあぐらをかいてゆったりするにも日本人の体形に合うかたちと寸法。
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北海道産なら材
オイルで仕上げ
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posted by canna at 22:16| カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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